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【2026】お年玉切手シート交換はいつからいつまで?期限・持ち物・土日対応を元局員が解説

郵便局
お年玉切手シート交換

「あ、当たってる!」

2026年1月19日。テレビのニュースやネット速報で当選番号を見て、手元の年賀状をドキドキしながらチェックしていたあなたの顔が、パッとほころんだ瞬間ではないでしょうか。本当におめでとうございます!

たとえ1等の現金や2等のふるさと小包ではなく、3等の「お年玉切手シート」だったとしても、新年早々に当たりを引き当てるというのは非常に縁起が良いことです。何より、2026年の干支である「午(うま)」がデザインされた切手は、今年しか手に入らない限定品。コレクションとして手元に残すのも良し、実用品としてガシガシ使うのも良しと、使い勝手は抜群です。

しかし、元郵便局員として窓口に立っていた私から、一つだけ「絶対にやってはいけないこと」を最初にお伝えさせてください。それは……

「当選番号の部分だけを切り取って郵便局へ持っていくこと」

これをやってしまうと、どれだけ当選番号が合致していても、せっかくの当選が無効になってしまうのです。「財布に入らないから」「宛名を見られたくないから」という理由でチョキっと切ってしまう方が毎年いらっしゃいますが、その瞬間に紙切れになってしまいます。

この記事では、元局員だからこそ知っている「スムーズで確実な交換手順」や「窓口で焦らないためのルール」、そしてせっかく郵便局に行くなら絶対にやってほしい「書き損じはがきの活用術」まで、徹底的にガイドします。

これを読めば、明日からの交換が楽しみになり、さらにお財布にも少し優しい結果になるはずです。

💡記事のポイント

  • 交換開始日と期限(発表当日はまだ交換できません!)
  • 絶対NGな行動と持ち物(切り取り無効の理由と対策)
  • 家族や会社の分もOK?(代理人受け取りのルール)
  • 「ついで」に得する裏技(書き損じはがき活用術)

忘れないうちに交換!切手シートの引き換え期間と持ち物リスト

お年玉切手シート交換
  • 交換開始はいつから?発表翌日の「1月20日」からスタート
  • いつまでに行けばいい?交換期限(7月中旬まで)と忘れがちな罠
  • 【必須】持っていくものはこれだけ!当選はがきと「本人確認書類」の要不要
  • 【絶対NG】当選番号の「切り取り」は無効!はがきはそのまま持っていく
  • 会社や家族の分も頼まれた!「代理人」でも交換できる?
  • 土日祝日も交換できる?「ゆうゆう窓口」の対応状況

「当たった!」という興奮のまま、すぐに上着を羽織って郵便局へ走りたくなる気持ち、痛いほどよくわかります。私が局員だった頃も、発表日の午後に息を切らして来店されるお客様がたくさんいらっしゃいました。

しかし、ちょっと待ってください。実は、発表当日に窓口へ行っても、まだ交換できないんです。フライングして無駄足にならないよう、まずは確実に受け取るための「いつ」「何を」について、局員時代の経験を交えて詳しく解説します。

交換開始はいつから?発表翌日の「1月20日」からスタート

ここが一番間違えやすいポイントであり、毎年窓口でお客様に謝らなければならない場面でもありました。

  • 当選番号発表日: 2026年1月19日(月)
  • 交換開始日: 2026年1月20日(火)

お年玉賞品の引き換えは、基本的に発表の「翌日」から始まります。

「えっ、番号はわかってるんだから、今日くれたっていいじゃない」と思いますよね。お気持ちは本当によくわかります。しかし、これには郵便局側の事情があるのです。全国の郵便局の端末システムに当選データを反映させたり、賞品の在庫(切手シートなど)を金庫から出して検品・配備したりといった準備期間が必要になるため、どうしても「翌日から」というルールになっています。

私が現役の頃、「これ当たってたから今すぐ変えて!」と嬉しそうに持ってきてくださるお客様に対し、「申し訳ありません、明日からなんです……」とお断りするのは本当に心苦しい瞬間でした。せっかくの喜び水を差さないためにも、はやる気持ちをグッと抑えて、1月20日(火)の朝から郵便局へ向かってくださいね。

いつまでに行けばいい?交換期限(7月中旬まで)と忘れがちな罠

では、逆に「いつまで」交換できるのでしょうか。2026年(令和8年)のお年玉賞品の引き換え期間は、例年通りであれば以下のスケジュールになります。

項目期間・詳細
交換開始日2026年1月20日(火)
交換終了日2026年7月21日(火)(予定)
注意点期間終了後は、いかなる理由があっても交換不可

「なんだ、7月まで?半年もあるじゃん」と安心しませんでしたか?
実は、それが一番の罠です。

人間の心理として、「期間が長い」とわかると「今度、郵便局の近くを通った時にやろう」と考え、当選はがきを引き出しの奥や、リビングのレターラックにしまってしまいます。そして、次にそのはがきを見つけるのは、大抵の場合、年末の大掃除の時です。「あ!これ交換するの忘れてた!」と気づいても、時すでに遅し。7月の期限を過ぎてしまえば、そのはがきはただの紙切れ(もしくは通常のはがき)に戻ってしまいます。

また、切手シート自体は十分に用意されていますが、小さな簡易郵便局などでは一時的に在庫切れになることも稀にあります(もちろん数日で補充されますが)。
鉄は熱いうちに打て、ではありませんが、「財布に入れたら、次の日に行く」のが鉄則です。今すぐお財布に入れておきましょう。

【必須】持っていくものはこれだけ!当選はがきと「本人確認書類」の要不要

いざ郵便局へ行く際、「免許証とか身分証は必要なのかな?」と悩みますよね。これについては、当たった等級によって対応が異なります。

1等(現金など)・2等(ふるさと小包など)の場合

こちらは高額商品や個人情報に関わるやり取りが発生するため、運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証などの「本人確認書類」が必須です。忘れると交換できません。

3等(お年玉切手シート)の場合

こちらは、原則として「本人確認書類」は不要です。当選した年賀はがきという「現物」を持参するだけで交換可能です。

ただし、元局員としてのアドバイスをさせていただくと、「念のため身分証も持っていく」のが無難です。

なぜかと言うと、窓口でのやり取りの中でイレギュラーな事態が発生する可能性があるからです。
例えば、「会社名義の年賀状を100枚単位で大量に交換する」場合や、「ついでに書き損じはがきの交換も依頼する」場合など、手続きの内容や金額、あるいは担当者の判断によっては、本人確認を求められるケースがゼロではありません(防犯や不正防止の観点からです)。

「えー、わざわざ取りに帰るの?」とならないためにも、お財布に免許証などが入っていれば安心ですね。

【絶対NG】当選番号の「切り取り」は無効!はがきはそのまま持っていく

お年玉切手シート交換

この記事の中で、最も声を大にして強調したい注意点がこれです。

警告:当選番号の部分を切り取ったり、汚損して番号が読めなくなっているものは交換できません。

毎年必ずいらっしゃるのが、「財布に入れるのに邪魔だから」とか、「差出人や宛名の個人情報を見られたくないから」という理由で、はがきの右下にある抽選番号の部分だけを丁寧にハサミで切り取って持参されるお客様です。

お気持ちは痛いほどわかるのですが、これは即アウトです。

郵便局では、持ち込まれたはがきが「今年の正規の年賀はがきであること」「未使用、もしくは正当に配達されたものであること」を確認し、交換済みの証明として番号部分に「消印」を押すルールになっています。切り取られた小さな紙片だけでは、それが本当にそのはがきの一部なのか、偽造されたものではないか等の判断がつきません。

「でも、パズルみたいに合わせればピッタリ合うでしょ!」と食い下がるお客様もいらっしゃいましたが、規則上、お断りせざるを得ないのです。
もしプライバシーが気になる場合は、宛名の部分に「付箋」を貼って隠す程度であれば全く問題ありません。とにかく、はがきの原形は留めたまま窓口に出してください。

会社や家族の分も頼まれた!「代理人」でも交換できる?

「夫宛てに来た年賀状が当たっていたけれど、平日は仕事で行けないから私が変えておきたい」「会社に届いた年賀状の当選分を、総務の私がまとめて交換してきてと頼まれた」

このように、ご自身宛てではない年賀状でも交換できるのでしょうか?

答えは、自信を持って「YES」です。

特にお年玉切手シート(3等)に関しては、委任状などは一切不要です。その「当選はがき」という現物さえ持っていけば、持参人が家族であろうと、会社の同僚であろうと、友人であろうと、誰であっても交換に応じます。

  • 奥様が仕事中の旦那様の分を代理交換
  • お孫さんが足の悪いお祖母ちゃんの分を代理交換
  • 総務部の若手社員が会社の分を100枚まとめて交換

これらはすべて日常茶飯事です。窓口で「これ、主人の分なんですけど……」と遠慮がちに言う必要はありません。「当選はがきの交換をお願いします」と堂々と差し出してください。

土日祝日も交換できる?「ゆうゆう窓口」の対応状況

平日は仕事で忙しく、郵便局の通常窓口(9:00〜17:00)が開いている時間に行けない、という方も多いでしょう。
そんな時に頼りになるのが、比較的大きな郵便局に設置されている、土日や夜間も開いている「ゆうゆう窓口」です。

しかし、ここには少し注意が必要です。

  • 基本的には交換可能: 多くの「ゆうゆう窓口」でお年玉商品の引き換えを行っています。
  • 例外もあり: 窓口の規模や人員配置、その局の方針によっては、「賞品引き換えは平日の貯金・郵便窓口のみでお願いします」としている局もあります。

また、最大の懸念点は「待ち時間」です。
ゆうゆう窓口は本来、「不在で受け取れなかった書留やゆうパックの受け取り」や「急ぎの郵便物の差し出し」がメインの窓口です。特に土日は非常に混雑し、外まで行列ができることも珍しくありません。

そんな殺伐とした混雑の中で、「切手シート1枚の交換」のために30分も40分も並ぶのは、時間対効果としてあまり良くないかもしれません。自分の番が来た時に、後ろに並んでいる人たちの「それだけかよ……」という視線を感じてしまうのも辛いものです。

可能であれば、お昼休みに職場の近くの郵便局へ行くか、比較的空いている平日の夕方を狙うのが、精神衛生的にもおすすめです。

郵便局に行くならここもチェック!切手シートのデザインと賢い活用術

お年玉切手シート交換
  • 2026年(令和8年)のデザインはこれ!今年の干支「午(うま)」の絵柄
  • 当選したはがきは返ってくる?「消印」を押して返却される仕組み
  • 「書き損じはがき」はありませんか?当選交換のついでに切手へ変えよう
  • 未使用の当選はがきはどうする?「切手シート」+「はがき交換」のダブル活用
  • 余った年賀状の「買取」は郵便局では不可!金券ショップとの違い
  • 大量に当たった場合は?100枚単位の交換でも窓口で対応OK

ここまで読めば、無事に交換の手続きができそうですね。
ここからは、手に入れた切手シートの魅力と、せっかく郵便局に行くなら知っておきたい「元局員流・郵便局活用術」をご紹介します。ただ交換して帰るだけではもったいないですよ!

2026年(令和8年)のデザインはこれ!今年の干支「午(うま)」の絵柄

毎年、切手収集家からも注目されるお年玉切手シート。デザインが毎年変わるため、これを楽しみにしている方も多いです。
2026年の干支は「午(うま)」ですので、躍動感のある馬のデザインや、郷土玩具をモチーフにした愛らしい馬のイラストがあしらわれているはずです。

気になるシートの構成(額面)ですが、ここ数年で郵便料金が変わったことを受けて、内容もアップデートされています。

切手の種類用途
85円切手通常はがき用(料金改定対応済み)
110円切手定形郵便物(封書・25g以内)用

かつての「50円・80円」の時代から考えると随分変わりましたが、現在の郵便料金(2024年10月改定)に完全対応したセットになっています。
(出典:日本郵便株式会社 公式サイト

また、最大の特徴は「シール式」になっている点です。
昔のように切手の裏面をペロっと舐めたり、水を含ませたスポンジで濡らしたりする必要はありません。台紙から剥がしてそのままペタッと貼れるので、使い勝手が抜群です。懸賞応募や、役所への書類送付など、いざという時に「あ、切手がない!」と慌てないよう、引き出しに入れておくと重宝しますよ。

当選したはがきは返ってくる?「消印」を押して返却される仕組み

「当たった年賀状、遠くに住む友人からの大事なメッセージや子供の写真が載っているから、没収されたくないな……」と心配な方、ご安心ください。

当選はがきは、賞品と引き換えに没収されるわけではありません。 手続きの流れは以下のようになります。

  1. 窓口にはがきを出す。
  2. 局員が番号と偽造がないかを確認する。
  3. 当選番号の近く(通常は右下のあたり)に、小さく「賞品引換済」という日付印を押す。
  4. 賞品(切手シート)と一緒に、はがきはその場でお返しします。

ですので、大切な思い出の年賀状はそのまま手元に残ります。友人からのメッセージも写真も無事ですので、安心してくださいね。

「書き損じはがき」はありませんか?当選交換のついでに切手へ変えよう

さて、ここからが「元局員」としての本領発揮であり、この記事の裏テーマです。
お年玉切手シートをもらいに行くとき、家の中に「書き損じはがき」が眠っていないか、今すぐ探してみてください。

  • 宛名を書き間違えてしまった今年の年賀状
  • プリンターの給紙ミスで、印刷がズレてしまった年賀状
  • 余分に買いすぎて、結局使わなかった去年の年賀状
  • 数年前に買ったまま黄ばんでしまった「かもめ〜る」や官製はがき

これら、そのまま引き出しの肥やしにしたり、ゴミ箱に捨ててしまったりしていませんか?
それは、現金をドブに捨てているのと同じです!

郵便局では、所定の手数料(通常、はがき1枚につき5円)を支払うことで、これらの「失敗したはがき」「古い不要なはがき」を、新しい切手やはがき、レターパックなどに交換することができます。

どのくらいお得か、計算してみましょう。

項目金額・計算
はがきの価値85円 × 5枚 = 425円分
交換手数料5円 × 5枚 = 25円(現金で支払い)
戻ってくる価値400円分の切手やはがき

たった25円の手数料を払うだけで、ゴミになるはずだった紙切れが「400円分の切手」に蘇るのです。これは利用しない手はありません。

当選切手シートをもらうついでに、書き損じはがきも一緒に窓口に出して、「これ、切手に変えてください」と伝えてください。一度の手間で家の中もスッキリし、実用的な切手も手に入ります。賢い主婦の方は、毎年この時期にまとめて交換されていますよ。

未使用の当選はがきはどうする?「切手シート」+「はがき交換」のダブル活用

お年玉切手シート交換

これはちょっとした裏技(もちろん正規のルール内です)です。

もし、当選した年賀はがきが、誰かから届いたものではなく、「自分で買って余らせてしまった未使用のはがき(ポストに投函していないもの)」だった場合、どうなるでしょうか?

この場合、以下の手順で「二重取り」が可能です。

  1. まず、窓口で「3等の切手シート」に交換してもらいます。(はがきに「賞品引換済」のハンコが押されて返ってきます)
  2. その直後に、「このはがき、書き損じ交換(または不要はがき交換)で、切手に変えてください」とお願いします。
  3. 手数料(5円)を払えば、その当選はがき自体も新しい切手やはがきに変えられます。

「えっ、さっき済のハンコを押したのに、交換できるの?」と驚かれるかもしれませんが、大丈夫です。郵便局のルールでは、「料額印面(はがきの左上にある金額が印刷された部分)が汚れていなければ、交換可能」となっています。右下の当選番号付近にハンコがあっても、左上の金額部分が無事なら、はがきとしての価値は残っているのです。

つまり、「お年玉賞品」をもらいつつ、「はがき自体の85円分の価値」も回収できるのです。未使用で当たった場合は、ぜひこの「ダブル獲り」を実践してください。

余った年賀状の「買取」は郵便局では不可!金券ショップとの違い

よく聞かれるのが「余った年賀状を現金にしてほしい」「切手はいらないから払い戻して」というリクエストです。
残念ながら、郵便局では「換金(現金化)」は一切できません。 あくまで「切手やはがき等の郵便商品への交換」のみです。

もし、「切手はメール便派だから使わない、どうしても現金が欲しい」という場合は、郵便局で交換する前に、街の金券ショップに持ち込む必要があります。

持ち込み先メリットデメリット
郵便局価値がほぼ減らない(手数料のみ)。
確実・安心。
現金にはならない。
切手やはがきで受け取るのみ。
金券ショップ現金が手に入る。額面より安く買い叩かれる。
(例:85円はがきが50〜60円程度など)

「今後、ゆうパックを送る予定がある」「懸賞ではがきを使う」という方は郵便局での交換が圧倒的にお得です。「絶対に郵便は使わない、1円でもいいから現金化したい」という方は金券ショップ、と使い分けるのが賢い方法です。

大量に当たった場合は?100枚単位の交換でも窓口で対応OK

企業の総務の方や、商店を営んでいる方などで、当選はがきが数十枚、あるいは数百枚ある場合もあるでしょう。
「こんなに大量に持っていって、窓口の人に嫌がられないかな?迷惑じゃないかな?」と心配されるかもしれませんが、全く問題ありません。

郵便局は大量の郵便物を扱うプロですので、数枚でも数百枚でも淡々と処理します。ただし、枚数が多い場合は以下の点に配慮いただけると、局員は心の中で涙を流して喜びますし、手続きも驚くほどスムーズに進みます。

  • 当選はがきを一番上にする: 何百枚もの束の中に混ぜず、当選分だけを抜き出して一番上に置くか、別にして持っていく。
  • (できれば)並びを揃える: 上下裏表を揃えておくと、ハンコを押すスピードが倍増します。
  • 時間に余裕を持つ: 枚数確認とハンコ押しには物理的に時間がかかります。お昼休みの終了ギリギリ(12:55など)に駆け込むのは避けましょう。

もし100枚以上の当選がある場合は、事前に「これから当選分を○○枚持っていきたいのですが、在庫はありますか?」と電話を入れておくと、在庫の確保もできるのでさらに完璧です。

【2026速報】当選はがきは切り取りNG!お年玉切手シートの交換期限まとめ

お年玉切手シート交換

せっかくの幸運、期限切れにするのはもったいない!

お年玉切手シートは、金額にすれば数百円程度の小さな当たりかもしれませんが、新年最初に舞い込んだ素敵な「ラッキー」です。
最後にもう一度、重要なポイントをおさらいしましょう。

  • 交換は1月20日(火)からスタート!
  • 切り取りは絶対NG! はがきはそのまま持っていく。
  • 本人確認書類は基本不要(でも持っていると安心)。
  • 書き損じはがきがあれば一緒に持って行って切手に変える。

このブログを読み終わったら、まずは当選した年賀状をお財布や通勤バッグの「一番目立つところ」に入れてください。
そして、明日のランチのついでや、買い物の帰りに、ぜひ郵便局へ寄ってみてください。

窓口で局員さんが笑顔で「おめでとうございます!」と言ってくれるはずです。
その一言と素敵なデザインの切手シートで、あなたの2026年がさらに良い年になりますように!

あなたが次にすること

今すぐ家中の「書き損じはがき」や「余った年賀状」を集めて、当選はがきと一緒にお財布に入れてください!明日の「ついで交換」が、あなたに数百円〜数千円のお得をもたらしますよ!

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